ukiっす。
昼は代々木でカレーライス食べたっす。ディレクターおすすめだってさ。
うーん、これうまいのかな?普通だと思うけど。わしって舌バカかね。
でも昼飯は夜食べてんだってばよ。生活時間がずれてんだ。
ワシの統一教会時代の事を書いたけど、まあ統一教会お付き合いあるわけでもないから
統一教会の情報源は今やネットだけだって。
有田芳生のナイスガイのブログやツイッターにも良く統一教会の情報がタイムリーに出てくるが、有田芳生のナイスガイなりの脚色がされているので情報としては非常に分からんようになっている。ただ、がんばって上げ足を取ろうと奮闘しているのは伝わるね。
過去お付き合いがあった統一教会員の方々だが、都内で仕事をしていると駅のホームとかで偶然会ったりとかはよくあるんだね。でも思いだすのに時間がかかるし、相手も覚えてないいようだね。
お付き合いはないが統一教会員は独特の雰囲気を持っている。ワシはその独特の雰囲気は読めるのでこの人そうだったんじゃないかな?と聞くんだ。すっと「はい」とは言わないが「いいえ」とも言わないんだよ。もと教会員ってつながりもてないんだね。
独特な軍事用語で「独航宣言」した有田芳生のナイスガイが、またまた戯言を言っているから紹介しまふ。
有田芳生のナイスガイのブログ「酔醒漫録」にこんな記事があった。
2010/08/21
「代表選テレビ取材への違和感」
『8月20日(金)議員会館に前畑博さんとお孫さんの拓海君がやってきた。前畑さんは3年前に参議院選挙に落選してから昨年の総選挙で敗北するまで、事務所の「番頭」を務めてくれていた。練馬に事務所を構えて民主党推薦で東京9区から立候補する準備を進め、突然に11区(板橋)から立候補の要請を受け、大山に事務所を構え、昨年8月30日の投票日後まで、精力的に支えてくれた。今度の参院選挙でも地元で小集会を開いてくれるなど、これまでとは違った形で支援をしてくれたのだ。いっしょに食堂に行ってからお送りをした。人生の時でいちばん大切なことは人間関係である。前畑さんだけでなく旧知未知の多くの人びとに支えられて「いま」がある。あるテレビ番組からアンケートと出演依頼(録画)が来た。結局収録はなくなったのだが、アンケートがいかにも意図的だった。民主党の代表選挙で菅直人さんを「支持する」「しない」を二者択一で答えろというのだ。対立候補が出るのかどうか、出るならば両者の政策は何が打ち出されるのか。それがはっきりしない時点では答えられないと書いて回答した。選挙になれば私も責任を持って投票する。しかしそのプロセスにおいていくつもの条件が明らかにならない段階で「どちらかで答えよ」との発想はいかにも短絡にすぎる。番組を面白くするのは「菅VS小沢」だ。その結論を前提に番組作りをするから単純化が行われる。本当に大切なことは、いまの日本をどうするかであって、菅直人さんが再選されるかどうかは結果である。代々木上原の「いしはら」で湯川れい子さん、市川森一さん、杉本純子さんと会食。前回は敗戦慰労会、今度は「つるし上げ会」(湯川れい子さんの表現)。民主党政権への期待と現実の落差への批判は深い。』
有田芳生のナイスガイが民意を語るのであれば答えを出すにおはたやすいと思うが、菅VS小沢のアンケートに答えられないのは自分の考えがなく様子をうかがってから権力になびこうとするためだ。己の事しか考えていないからだろう。
ましてやジャーナリストやコメンテーターとしてテレビで取材をしていた人が立場が変わると裏を返す。これは誰でも考えれば分かるしテレビ局で過去の録画をあされば証拠も出てくるものだが、それをしらない人もいるんだね。有田芳生のナイスガイのブログに賛成コメントしているよ。ちょっとびっくりじゃん??
先日お亡くなりになられた梨本勝さんは突撃レポーターとして裏表があってはいけないとガンとの闘病生活を自ら取材していたが、有田芳生のナイスガイも見習うべきであるね。